心身の不調や難治性の症状に悩んでいる方へ

病院に通っても改善せず、「なぜ治らないのか」を深く知りたい方

  • 薬だけに頼らず、自然な形で回復したいと願っている方
  • 忙しすぎず、自分のために静かな時間をとれる方
  • 自然や生命を尊び、見えない世界を真摯に探求できる方
  • 「健康は最大の資産」と理解し、自分に投資できる方
  • 感謝と誠実な気持ちをもって、共に癒しの道を歩める方

難病・難治性症状研究所は、
単なる治療の場ではなく、「魂の再生の場」です。
心から変わりたいと願う方にこそ、扉が開かれていきます。

五次元療法は、魂が“自ら癒される力”を思い出す道です。
そのため、この場には、
ご自身の魂と真摯に向き合う覚悟を持った方だけがいらっしゃいます。
魂の豊かさと、真剣さが扉を開くのです。

理念と目的

「苦しみの奥にある光を、ともに見つめていく。」

難病は、身体が何かを伝えようとしているサインです。
私たちは、病を敵とせず、身体からの声として受けとめ、その意味をともに探りながら癒していきます。
なぜ自分がこの病を得たのか――その問いに気づくことが、真の回復への第一歩です。

難病や難治性症状の根底には、身体だけでなく、心や魂の領域が深く関わっています。
私たちは、これまで見過ごされてきた“すべての原因”に目を向け、
自然エネルギー療法を通じて、再現性のある癒しのプロセスを研究・実践してきました。

それが【五次元療法】です。
顕在意識・潜在意識・霊的影響・カルマ・魂――五つの層からなるアプローチによって、
真に根本的な癒しを目指します。

科学とスピリチュアルの架け橋として、希望を紡ぎ出すことが私たちの使命です。

病は終わりではなく、魂の目覚めの始まり。
難病に苦しむ方々が、その試練の意味を知り、
再び人生の光を取り戻せるよう――
私たちは、魂の進化を見守り、癒しの道を照らす灯であり続けます。

立ち上げの経緯

私には、難病を患う友人がいました。
「調子が悪い」と聞いてはいたものの、長く姿を見ないまま――。
やがて、結婚を約束した彼とも別れ、どの病院に行っても診断のつかないまま、
毎日続く激しい痛みに耐えながら、闘病生活を送っていました。

ご本人も、ご家族も、日に日に疲弊していく姿を見て、
何もできない自分に、ただ胸が締めつけられました。

数年後、ようやく「線維筋痛症」と診断されたとき、
私は初めて、このような病があることを知り、深い衝撃を受けました。

そこから、私の“難病の探求”が始まりました。
多くの症例と向き合う中で、病は単一の原因ではなく、
いくつもの要素が複雑に絡み合って起こることが見えてきました。
その要素を大きく分けると、顕在意識・潜在意識・霊的影響・カルマ・魂――
5つのレベルに存在していることに気づいたのです。


そして、そのレベルに合わせて癒しのアプローチを変えることで、
驚くほど回復が加速していくのを目の当たりにしました。
それが、現在の【五次元療法】の原点です。

毎日、毎日、「なぜだろう?」を繰り返しながら、
まだまだ探求しなければならないことは山ほどあります。
けれども、立ち止まっている暇はありません。
いま、この瞬間にも、助けを必要としている方々がいるからです。

まだ研究の途中ではありますが、
すでに多くの方が癒しを体験し、その可能性を証明してくださっています。
その声に背中を押され、私は「難病・難治性症状研究所」を設立しました。

この研究所が、希望の光を求める方々の道しるべとなることを願っています。

五次元療法とは

――身体・心・霊・カルマ・魂の五つの次元に働きかける統合的アプローチ
五次元療法は、病気や不調を「肉体」だけでなく、「意識」や「エネルギー」「魂の記憶」までを含めて捉える、まったく新しい療法です。
人が本来の生命力を取り戻すためには、目に見える身体のケアだけでなく、見えない領域に潜む原因にも光を当てる必要があります。

私たちが日々体験する不調や痛みは、しばしば五つのレベル――
① 顕在意識(身体・行動)
② 潜在意識(感情・思考)
③ 霊的影響(エネルギー・霊障)
④ カルマ(過去の記憶・因果の学び)
⑤ 魂(存在の本質・使命)
――のどこか、あるいは複数が同時に滞っているサインです。

五次元療法では、QX-SCIOなどのエネルギー測定機器と、自然療法・ホメオパシー・カウンセリングを組み合わせ、どの次元に原因があるのかを特定し、最適な癒しのプロセスを導きます。
これにより、「なぜ治らないのか」が明確になり、表面的な症状だけでなく、根底からの回復と再生が始まります。
この療法の目的は「治すこと」ではなく、「本来の自分に還ること」。
病気を敵とせず、魂の成長のプロセスとして受けとめながら、身体・心・魂がひとつに調和する方向へ導きます。

プロフィール

はじめまして。
難病・難治性症状研究所 (通称:難難研) 主任研究員 ゆみぃこと、ますだゆうみ と申します。

私は、五体満足ながらとても弱く生まれました。いわゆる虚弱体質です。
幼いころから医学に興味があり、医学書を読むのが好きな子どもでした。

将来は医療関係でひとを癒す仕事につきたいと思い、臨床検査技師・細胞検査士として大学病院につとめ、多くの患者さんの検査や診断をしました。癌の研究にも携わりました。
この仕事はとても私にあっていて、天職かもしれないと思ったほどで、ほんとうに精一杯 頑張りました。

ですが、腑に落ちないこともありました。病気の人がどんどん増えていくのです。
私が入職した頃、とてもめずらしい病気だった「潰瘍性大腸炎」「膠原病」「自己免疫疾患」「癌」などなど。
聞いたことのないような名前の病気、難病指定されていく原因不明の病気…。

現代医療では、病気の診断がつくことで、治療方針が決定し、それに沿って治療が開始されます。
「早期発見、早期治療」が重要と言われているけれど、医療技術が進歩しているのに、一向に病気も患者さんも減りません。
一人でも多くの患者さんを救おうと、一生懸命仕事に励んでいましたが、どうも違うのでは?と気が付いたのです。

その後、子どものアレルギーをきっかけにホメオパシーに出会い、これだ!と思いました。
これが自分の求めていた医療だと思い、本格的な勉強を始めました。
私は、自然療法の中でも、現代医療に引けを取らないくらいのものを探していたのです!
ホメオパシーを知れば知るほど、自らが持つ自然治癒力の大きさや、それを阻むもの、それにパワーを与えるものなどを知り、実践。

現代医療で学んだ病理と、自然療法で知ったエネルギーを統合し、見えてきたものが、
顕在意識・潜在意識・霊的影響・カルマ・魂の五層から癒していく 【五次元療法】 です。

大学病院の病理部で25年以上診断業務に携わってきた経験は、全く無駄にはなりませんでした。
病院の体制や診断、治療の進み方、などにも精通していますので、両方のメリット・デメリットを鑑みて、クライアントさんの目指す形を治療に生かすことができるからです。
自然療法のみでやっていこうと思った方だけでなく、病院での治療と併せて自然療法も受けたい方のサポートや、治療自体をどう進めていくかのご相談にも乗ることができます。

いま、私は自然豊かな東京郊外と、富士山の見える山梨県の二拠点で、オンラインを中心にご相談をお受けしています。
場所を選ばずに受けられる療法のため、日本各地のみならず、海外の方からもご相談が来ています。

QX-SCIO、潜在意識カウンセリング、病院同行、ホメオパシー、生活・食事改善、霊的影響、カルマや魂の問題など、その方のお悩みにあわせて統合的に診ていきます。まさにあなただけの癒しをコンサルティングします。 
どうぞお気軽にご相談ください。
臨床検査技師のしごと 細胞検査士のしごと

活動内容・ブログ

ご相談・お問い合わせ

🌿 ご相談・お問い合わせについて
私たちは、「どんな状態であっても、生命には回復の可能性がある」と信じています。
そのため、医療や自然療法のいずれか一方に偏ることなく、両者のよさを尊重する立場を取っています。
病院での治療や検査が必要な場合、それを妨げるものではありません。
むしろ、医療の力と自然の力がそれぞれの役割を果たし、互いに補い合うことが最も理想的だと考えています。
当研究所では、診断や治療行為を目的とせず、
「なぜその症状が起きているのか」
「どの次元に原因が潜んでいるのか」
を探ることを目的としています。
自然エネルギー療法や五次元療法を通じて、
ご自身の内なる声に気づき、癒しを進めていく――
そのサポートを、誠実に行ってまいります。

当サロンでは、一人ひとりの魂と真剣に向き合うために、すべてのご相談を予約制とさせていただいております。
初めての方で「五次元療法とはどのようなものか?」 「自分に合うか不安」といった適性確認については、
初回に限り、無料でのご案内とご説明の時間を設けております。
それ以外のお電話での「少しだけお話を聞いてほしい」といった内容は、ご予約の上有料でお受けしております。
なお、Facebookメッセンジャーからのご相談は、クライアントさまとの継続サポートの一環としてご利用いただけます。
なるべく制限を設けずに、無料でご質問にはできる限りお答えしていますが、これは私の良心による無償のサポートであり、すべての方への対応を保証するものではありません。
どうぞ、お互いの尊重と信頼のもとに、この場を大切にご利用ください。

🌸 お申し込みの前にお読みください
五次元療法は、単なるセッションや施術ではなく、
「あなた自身が、自分の内面を見つめ、自分を赦し、癒していく道」を意味します。
そのため、次の内容をご理解のうえでお申し込みをお願いいたします。
医学的な診断・治療は行いません。
 必要に応じて医療機関での対応をおすすめする場合がありますが、それを妨げることはありません。
ご自身の癒しに主体的に関わる意志がある方を対象としています。
 この療法は“受ける”ものではなく、“ともに取り組む”プロセスです。
癒しの過程では一時的な心身の変化が起こる場合があります。
 それは抑えていたエネルギーが解放されるサインとして現れることもあります。
体験や経過をシェアさせていただく場合があります。
 個人を特定できる情報は一切公開しませんが、他の方の希望となるような形で、
 経過や学びを共有させていただくことがあります。
私たちは常に探求を続けています。
 「治る・治らない」という二元を超え、
 生命の神秘と向き合いながら、再現性ある癒しの仕組みを明らかにしていく。
 その研究の一端を、あなたと共に歩むことが、私たちの願いです。

2026年1月9日

Posted by ジョイ・デザイン ゆみぃ